2013年11月07日
「ぞうのバパール」
「ぞうのバパール」ジャン・ド・ブリュノフ 評論社 1974 1400円
なんだかこれから何かが始まりそうだ。
大人の考える枠を超えての物語の展開。
それこそ、奇想天外。
僕もぞうのバパールになりたいと思ったのだから、これを読んでもらったり、自分で読んだりした子どもたちは、僕もバザールになりたい、あるいは、気持ちはもうバザールになって読み進めるに違いない。
きっと、僕もそうだったように、いろんな事の出会いにわくわくしながら読み進めるだろう。
なんだかこれから何かが始まりそうだ。
大人の考える枠を超えての物語の展開。
それこそ、奇想天外。
僕もぞうのバパールになりたいと思ったのだから、これを読んでもらったり、自分で読んだりした子どもたちは、僕もバザールになりたい、あるいは、気持ちはもうバザールになって読み進めるに違いない。
きっと、僕もそうだったように、いろんな事の出会いにわくわくしながら読み進めるだろう。
Posted by 未来 at 20:20│Comments(0)
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