2013年08月03日
「ちのはなし」
「ちのはなし」堀内誠一
「しんぞうは やすみなくうごいている。ちも やすみなく からだじゅうを まわりつづけている」このほんの結語である。
あたりまえの事実なのだけど、あらためて、血のだいじさを思う。
けがをしたときなど、血について、この本を仲立ちにし、子どもにたいせつさを教えてあげてもいいなあ。
「しんぞうは やすみなくうごいている。ちも やすみなく からだじゅうを まわりつづけている」このほんの結語である。
あたりまえの事実なのだけど、あらためて、血のだいじさを思う。
けがをしたときなど、血について、この本を仲立ちにし、子どもにたいせつさを教えてあげてもいいなあ。
Posted by 未来 at
20:20
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